2020年08月21日

ぶぶふぉと…北国?

 
白樺〜青ぞ〜ら、みぃなぁみぃ風
コブタ咲く・・・??
posted by むすび座メンバー at 07:34| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月18日

ぶぶふぉと…あそこ

 
レンガのお家でダメなら…
「石の家」作っちゃいました!
posted by むすび座メンバー at 00:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月15日

ウサジイの公演日記#792

コロナ禍中、公演は延期やキャンセルの嵐。でも、時には万難を排して観てくださるところもあり・・・そんな会場でのまとめ記事。
「ともだちや」
◇キツネがオオカミの言葉に感動して泣き出す場面。「嬉しくって泣く奴があるかよ」と言うオオカミ。すると前列の3歳さんが「そーだよ、変だね」…もちろん時には「そういう事もあるよ」と教えてくれる子もいるわけで、彼らの人生経験の差を感じる場面です。
◇寝ているオオカミを起こすために、コダヌキがキツネに促されて近づく場面。固唾を飲んで見守ってくれる会場の子たち。ゆっくり・ゆっくり、会場が待ってくれるギリギリの時間をかけて近づく。やがてコダヌキがそっと「オオカミさん」と呼びかける。その瞬間、会場に緊張が解ける空気が流れる。嬉しい瞬間です。
「ももんちゃん&カミナリカレー」
◇開演を待つ間、シーソーで遊ぶ仔犬のコーナー。なかなか上手に遊べない仔犬に声援がとぶ。「頑張れば、できるよー!」大変ありがたい言葉ですが、ジイとしてはチョット意地悪に、心の中で「うーん、頑張ってもできないことも覚えようね」…彼女の声に定型文的なニュアンスを感じたものですから。
◇「ももん」ラストで、お母さんに抱っこされるももん。親子観劇の会場に同じような母子を発見!…食い入るように観ていた女の子。ストーリーの流れで人形のお母さんがももんを抱っこ。すると観ていたお母さんも我が子を抱っこして、音楽に合わせてユラユラ。こちらの心が癒される姿でした。
posted by むすび座メンバー at 19:57| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月05日

ぶぶふぉと…どこ?

 
レンガのお家、作ってみたんだけど…。
posted by むすび座メンバー at 23:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月03日

ぶぶふぉと…ヒミツだよ〜

 
ここなら「密」じゃないよね〜!
posted by むすび座メンバー at 21:40| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月21日

ぶぶふぉと…信楽

 
意外とスリムでしょ、ボク。
緋色ならぬピンク色だけど…。
 
※連ドラ「スカーレット」ロケ地の宗陶窯にて
posted by むすび座メンバー at 18:25| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月01日

ぶぶふぉと…福井

 
「箱入ムスコ〜!」なーんちゃって
 
※人形劇フェスで訪れた福井の…
  宿近くのレストランの外壁なんです
posted by むすび座メンバー at 07:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月21日

ぶぶふぉと…岐阜

 
なんだか心が安らぐなぁ。
 
※こどもが作ったと思われる
  先代園長の法衣姿と…
posted by むすび座メンバー at 12:50| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月19日

ウサジイの公演日記#791

名古屋市内の保育園公演。仕込みが終わり、園内を散歩。年少クラスを覗くと、先生が「みんな!お客さんが来たら何て言うの?」で「おはようございます!」そんなみんなに同調せず、ツツーッと近づいた男の子。いきなりジイのヒゲを触ってきた。嬉しそうに、ほぼ一分間ほど。
さて上演。例の子は、やはり目立つ。「カミナリ」中盤・雷の子がレコードを聴く場面。雷の子が舞台上・作り物の蓄音機に耳をつけると、(こっちこっち!)と言わんばかりに、舞台袖のスピーカーを指差す。確かに本当の音源はそちら。でも、それでは話が進まないんです!…で、当の本人。次の瞬間には舞台にクギ付け、なのに(こっち)の指だけはそのまま。忘れてたんだねぇ。
後から聞いた話。幕あいのシーソー遊びで…Cちゃんが出すスポンジに、会場からは「緑!」すると彼は「グリーン!」青には「ブルー!」しばらくの後、会場から「オレンジ!」すると彼、「…?…?」英語で何と言うのか分からなくなっちゃんだ。君は間違ってないよ。日本語では、橙色って言わなくちゃならないんだからね。
posted by むすび座メンバー at 18:38| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月13日

ウサジイの公演日記#790

桑名市の保育園公演。「ももん」冒頭・不思議な箱登場の場面から熱狂的な年少さん。「もも!」「桃太郎!」「早く開けて!」と声が途切れない。(…因みに…翌日の園では、1〜2歳さんが凄かった。一部の子たちは大型ベビーカーの中で立ったまま観劇してたのだが、ももんちゃんの動きに連動してピョンピョン跳ねるものだから、ベビーカーがユラユラ。大丈夫だろうか?と思うほど)
「カミナリ」冒頭・お爺さんが登場すると「あ、同じだ」「おじいさんがお爺さんをやってる!」…ハイ、確かにその通りでございます。終盤・お爺さん独りぼっちの場面。寂しさを感じ、所在なくしているお爺さんに「一人暮らしなの?」「おばあさんは?」「犬を飼ったら?」…いろいろ言ってくれて嬉しいのだが、寂しくて犬を飼うのは別作品「おばあさんとマリーちゃん」のシチュエーション。しかし、パートナーやペットの存在に気が付くとは大したものだ。
posted by むすび座メンバー at 14:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする